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Challenge call

07 09, 2007
いつの間にやらテニスの試合に新しい制度が導入されてた。

チャレンジコール制度
テニスの試合で1セット内に審判の判定に対して異議申し立てが3回までできる制度。プレーヤーがチャレンジコールした場合、CGで打ったボールの軌道が再現され、インかアウトかを確認できる。

審判の判定が間違ってた場合
そのポイント自体は”やり直し”となる。

審判の判定が正しかった場合
プレーヤーのチャレンジコール権がひとつ減る。

かなり画期的。野球の試合とかでもよく審判のジャッジをめぐって試合が中断してる。人間は必ず間違うし、プロの世界では人間の肉眼で判定できる限度を超えてるシーンも多くあると思う。ビデオで確認できるねんから、確認して再判定すりゃーいいのに!と昔から野球を見ててよく思った。テニスでも今の球がインだのアウトだのってのはよくある。だからこの制度はプレーヤーはもちろん、見てる人も納得できるから、良いアイデアじゃないかなーと感激しました。でも、なぜ「アウト!」とジャッジされた球がCGで確認して「イン」だった場合に、”ジャッジが覆る”のではなく、ポイント自体の”やり直し”になるんだろう?

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