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He quit the job and go to Tokyo.

08 30, 2010
My colleague quit the job last week. He went to my place to say good bye on Friday which is his last day. I hadn't known about that he quits our company. So it was a big surprise to me.

I asked him the reason why he had decided to quit.

He said, "Well, I wanna become a comedian..."

Eeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee???

and he also said, "I will go to Tokyo soon and enter into the training school of Jinrikisya."

Jinrikisya is a one of big companies which have famous comedians.

I didn't think he is a that kind of person who is interested in comedy.

So I've never thought that he has such a big dream.

I hope that he become a big comedian and I can see him on TV sometime.
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Acting is memory

08 29, 2010


先週インセプションを見て一番驚いたのは、ストーリーでもなければ映像でも音楽でもなくて、映画のオチでもなくて、渡辺謙さんの英語です。ラストサムライのときは発音がけっこう日本語英語だったのに(それはそれで映画の中の役に合ってた。)、インセプションでは驚くほど流暢になってました。ちょっと感動しました。


なぜこんなに英語がうまくなるのか?


を考えてみたんですけど、理由は2つあると思います。


1つはインタビューの中で渡辺謙が"Acting is memory"と言っている通り、「記憶する」ってことだと思います。俳優さんなので台詞を覚えるのは当然のことですが、謙さんはこうも言ってます。"Acting is memory. Dialogue, moving, feeling and everything." つまり、そのシーンの会話、動き、感情、全て(を記憶することが演技だ)。その人物になり切って演じる、台詞はもちろん動き、感情も全て記憶する。フレーズや単語だけで覚えるのではなく、シーン全体が焼き付いてるから記憶に定着しやすいんですね。確かに、英語の台詞を意味まで理解して感情を込めて演じているのと、机の上で「英会話よく使うフレーズ100」みたいなのを暗記するのとでは、覚えやすさ、忘れにくさ、そのあと実際に日常生活で使える応用力は格段に違ってくると思います。英語で演じる、そのシーンを本気で体験するってのは、生活の中で英会話を実践する英語圏への留学と同じ効果がある。台詞を完璧に覚えるって点では留学以上の効果があるはずです。


2つ目は、口の動かし方や発音・発声の仕方を徹底的にトレーニングすること。俳優さんや女優さんはこれをやる。でも、ふつうに「英語を勉強する」というと、大きく分けてリーディング、リスニング、スピーキング止まりで、発音や発声のトレーニングなんかはやらない。そもそも英語を初めて勉強する学校にはそういう授業がない。


この2つが渡辺謙さんの英語力が飛躍的に伸びたことのヒントだと思います。そしてこのやり方は日本での英語習得方法とは大きく異なる方法です。中学校、高校の教育課程でこの2つの方法に出会う機会があるとしたら、「演劇部に入る」か「ESSに入る」くらいでしょう。なので、日本の中学校、高校の授業に「英語劇」の時間を設ければ、間違いなく日本人の英語力は飛躍的に向上するはずです。生徒全員が本気でやらないと意味ないですが。そして思春期の中学生に英語劇を本気でやらせるのは難しいかもです。少なくとも自分が中学生だった時の環境を考えると不可能ですw

Japanese Firm Mandates Employees to Speak English (E)

08 28, 2010


A video news of WSJ features Rakuten, who mandates its employees to speak English. Fast Retailing, Japanese apparel company and has Uniqlo as their main brand, also announced that they prepare for the start to use English on work in Japan effective in March 2012. They say it's neccessary for Japanese company to survive as worldwide companies.

This topic is controversial and there are some opinions like "It's not efficient to speak English even among Japanese employees.", "Isn't it over-the-top?", or "Those who work with high performance and cannot speak English will go down. But those who work with low performance but are good at English will gain power.". Personally, these opinions are missing the point.

This movement to mandate employees to speak English is a message that "We would like people who have higher skill and performance to work with, regardless of their nationalities." That means even Japanese companies do not treat Japanese people favorably. They recruit people who have excellent skills from all over the world in order to survive in a world market. And then they will become multinational companies where foreign people account for more than 50% of the company's employees. So they mandate its employees to speak English from now on.

So this is not just a revision of in-house rule but a much bigger change in direction of company's stance. Three opinions above are basing on a premise that Japanese people are necessary. That's why they seem to be missing the point. Rakuten and Fast Retailing are saying that Japanese people are not vital any more.

Think about other Japanese companies.

Definitely they want to get excellent employees from all over the world. Take Panasonic, they have shifted to recruiting 80% of their new empolyees from foreign countries. I think especially giant companies will have this tendency in near future. Otherwise, they cannot survive.

Rakuten and Fast Retailing seem to be rather kind than over-the-top in terms of letting their employees to know in advance.

In case of Rakuten, they have created an environment where all of the employees can practice English by changing every Japanese letters into english such as menu of its cafeteria. Their stance is that let's do our best to survive this change even if there are some confusion in this 2 or 3 years. Their compulsory attitude that requires employees's cooperativeness is a typical culture of Japanese companies but is also a sort of kind.

Japanese companies can recruit to imcrease foreign people without letting existing Japanese employees know the importance of English. If they do so, sometime in the future, foreign employees who account for 70-80% of all employees would say "Why are we using Japanese? Is it inefficient?" By then it would be too late for us to say "No English!".

Japanese Firm Mandates Employees to Speak English (J)

08 28, 2010


楽天の社内公用語英語化についてウォールストリートジャーナルのビデオニュースで取り上げられてました。ファーストリテイリングも「日本の会社が世界企業として生き残るため」として、「2012年3月から」と実施時期を明確にして社内英語化を進めてます。


個人的には、「日本人同士なのに英語喋るのは効率が悪い。」「やりすぎじゃない?」「仕事ができて英語のできない人が沈んで、仕事できないのに英語だけできる奴が調子乗る。」といった意見は的外れじゃないかと思ってます。


なぜなら、今回のこの社内公用語を英語にするという流れは、「これからは国籍問わず能力ある人に優先的に活躍してもらいます。」という大号令だからです。日本企業だからといって日本人を優遇することはしません。世界で勝ち残るために世界から優秀な人を採用する、当然、5年後10年後には社員は半分以上が外国人の多国籍企業になる。今のうちから公用語は英語に変えておこう。ということ。


なので、これは単なる社内ルールの改正ではなくて、もっと大枠の企業スタンスみたいなものの方向転換だと思います。冒頭に書いた意見はどれも「日本人ありき」の前提があってこそのものなので的外れに見えます。「もう日本人である必要はない」と発表したわけです。


じゃあ他の日系企業はどうか?


当然、同じように世界から優秀な人材を集めたいと思いますよね。代表的な例だと、パナソニックは採用の8割を海外にうつしてる。特に大手企業はこれからどんどんそういう方向に舵を切っていくはずです。でないと国際的な競争に勝てない。


楽天やファストリは前もって宣言してくれてるからむしろ優しい?のではないかと。


特に楽天は社内標語から食堂のメニューまで全部英語に変えてまで英語環境を作りだしてます。この2,3年は一時的にボロボロになったとしても全員で英語化を乗り切ろう!ってなスタンスの楽天はさすが体育会系にあって面倒見がいいな、と思うわけです。


社員に英語化の必要性を伝えずに、どんどん外国人社員を増やすことだってできますもんね。そうなると、いつか社員の7~8割を占める外国人は「あれ、なんで日本語が公用語なんだ?効率悪くね?」って言い出す。そのときに「英語化反対!」なんて言っても遅いですしねw

Do you tweet?

08 25, 2010
Yes, I do.

ということで、twitterはじめてから全然ブログを書かなくなってしまいました。不思議な現象ですが、自分の周りで同じようなことを言う人は多いです。理由は簡単です。以下の点と合わせて、twitterのほうが楽で楽しい。

-文章は短くて良い
ご存じの通りtwitterなら140文字以内なので長文を必要としない。

-Postするのが簡単
ブログ→家、パソコン、キーボードぱちぱち打って作る、時に調べたり。
twitter→いつでも、どこでも、iPhoneからならログインも不要。

-誰かからの反応がある
twitterはリアルタイムで誰かからの反応があるもの。
自分の会ったことのある友達に関わらず、興味や趣味が共通のfollowerが返信やリツイートしてくれる。
ブログだとそこまでタイムリーに反応は返ってこない。
そもそも誰がブログを見ているのか?友達か家族がこっそり見てるくらいでしょうw

-意外と情報収集に便利
自分の興味ある事をよくつぶやく人、ニュース関連、好きな芸能人、スポーツ選手、企業などの情報から気に入ったものだけをfollowしてれば自動的に手に入れたい情報が流れてくる。TweetDeckとかの検索も使えばかなり使えると思います。

以上が3か月くらいtwitterやってみたメリット。で、それなりに友達や自分のfollowerへ情報や考えを発信して、それなりに反応が返ってきたりすることに満足してブログは書かなくなっていく、という現象だと思ってます。

ただ、これはあくまでもtwitterのメリットであって、ブログにはブログのメリットがある、と思う。こんな風にまとまった記事はtwitterでつぶやいても読みにくくて分からないだろうし、あとから見ても何が何だかわからない。あとで読み返したい内容や、考えを整理するために書くという意味ではブログはメリットがあると思います。

こんな記事もあることですしw

ツイッター? Facebook? でも結局ブログがなくてははじまらない

そうそう、ブログに対する考えも年齢によって違う気がするけど、それはまた次回書きます。
とにかくちょっとずつブログを更新しよう、と思います
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Author:Kotetsu
TOEIC勉強してます。継続は力ナリ。

2007年04月 540(CASEC換算)
2008年05月 655
2008年11月 810
2009年05月 830
2009年10月 870(L480 R390)
2009年11月 880(L480 R400)
2010年01月 885(L450 R435)

2010年の抱負
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TOEIC950点
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